釣った魚を料理するのに便利な調理器具を紹介

釣り魚料理におすすめな便利調理器具 釣魚メシ
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釣った魚を料理するのに便利な調理器具を紹介

釣った魚の料理してますか?

せっかく釣った新鮮な魚、おいしく頂きたいですね。

釣ったばかりの魚は新鮮で鮮度抜群です。私はまずは刺身で頂いてますが、他にも「塩焼き」「煮魚」「天ぷら」なども大好きです。

そんな感じで、「塩焼き」「煮魚」「天ぷら」などを美味しく作る為の便利な調理器具をご紹介します。

魚を捌くおすすめな道具はこちらで紹介しています。

釣った魚を捌くのに必要な道具達【包丁・砥石・まな板など】
今回釣った魚を料理する、釣魚料理に必要な道具をご紹介していきます。包丁・砥石・骨抜き・ウロコ落とし・まな板等ご紹介していきます。メーカーでは、「貝印」や「シャプトン」がいいです。

美味しい煮魚を作る必需品【あく取り】

下村企販 板前さんの あく取り名人 【あく取り】 27538

下村企販 板前さんの あく取り名人 【あく取り】 27538

562円(11/30 10:18時点)
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【下村企販 板前さんのあく取り名人】

これすごいです。アクがびっくりするぐらい取れます。

下村企販 板前さんの あく取り名人 【あく取り】 27538

上の写真はアマゾンの商品紹介画像からの引用ですが、嘘偽りなく写真通りに取れます。

アクを取るのが楽しくなります。柄が長いので料理中も熱くならないので安全です。

 

サイズ:幅73×長255mm

重量:41g

材質:ステンレス鋼(クローム18%・ニッケル8%)アミは60メッシュ

生産国:日本

天ぷらをやる時の必需品【オイルポット】

【貝印(KAI)オイルポット1.2L】

これもなかなかすごい商品です。1.2Lもあるのでたっぷり油が入ります。

貝印 KAI オイルポット 1.2L 2重口 油だれ ストップ設計 テフロン セレクト DZ0709

中に濾し網が付いてますので、「油こし紙」を別途用意する必要はありません。

貝印 KAI オイルポット 1.2L 2重口 油だれ ストップ設計 テフロン セレクト DZ0709 貝印 KAI オイルポット 1.2L 2重口 油だれ ストップ設計 テフロン セレクト DZ0709

また「2重口油だれストップ設計」になっています。写真のように注ぎ口の下にもう一つくぼみがついてます。

注ぎ口から液だれしても、このくぼみの中に入っていきます。なので液だれしないです。

今まで、普通の安いオイルポットを使ってましたが、液だれするのがストレスだったんですよね。

買ってよかったです。ほんとに。

 

サイズ:133×172×150mm

重量:370g

材質:本体は鉄(フッ素樹脂塗装加工)・ハンドルはフェノール樹脂(耐熱温度150度)・こし網は18-8ステンレス・二重口は66ナイロン(ガラス繊維)

生産国:日本

焼き魚のお供。大根おろしを作る【おろし金】

【サンクラフト 快菜スーパーおろし器】

おろし金は値段もピンキリです。ちょっと良いものを買う事をおすすめします。

おろす労力が全然違います。

刃もプラスチックより金属刃のものがおすすめです。

このおろし器は、サクサクおろすことが出来るので楽です。腕がだるくならなくていいですよ。

 

サイズ:190×113×高さ63mm

重量:360g

材質:おろし金はステンレススチール・水切りと受皿は、ポリプロピレン(耐熱温度90度))滑り止めはエラストマー樹脂(耐熱温度80度)

生産国:日本

刺身の炙りを作る必需品【バーナー】

【新富士バーナー パワートーチ】

まあ、普通にバーナーですね。よくわからん中国製の激安バーナー以外なら問題ないと思います。

ソト(SOTO)やイワタニなんかでもいいかもしれません。

逆さで使える事と、電子着火方式という事で、新富士のこのバーナーに決めました。

 

炎温度:1700℃

発熱量:2000kcal/h

燃焼時間:80分/缶

質量:510g

生産国:日本

まとめ

いかがでしたか?

便利な調理器具を使って、美味しい料理をつくりましょう。